文学読書単元「太陽の子」―学級だより500号の記録 (国語実践ライブラリー)
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2012年3月13日に更新
内容紹介
本書は、灰谷健次郎作品を核に置いた、三十六人の六年生十二歳達の一年間にわたる国語教育の取り組みの、ありのままの記録である。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (こがぽんさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
二瓶弘行先生の、教師7年目の実践。学級だよりを一年に500号も出すのがすごいが、全ての子どもが兎の眼を読み切ったこともすごい。教師の本気が
子どもを動かすのだなと実感。
子どもを動かすのだなと実感。
読書履歴
2012/03/13
87ページ
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10人
5
こがぽん
Lv.18
二瓶弘行先生の、教師7年目の実践。学級だよりを一年に500号も出すのがすごいが、全ての子どもが兎の眼を読み切ったこともすごい。教師の本気が
子どもを動かすのだなと実感。