アメリカの高校生が読んでいる経済の教科書
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書籍情報
- ページ数:
-
239ページ
- 参照数:
- 165回
- 登録日:
- 2010/09/04
- 更新日:
- 2010/09/04
- 所有者:
-
Scarlet_Stellarさん
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タイトルで言っているように、アメリカでは高校生向けに経済の授業があったりして、その内容をまとめたのがこちら。
なので、非常に読みやすい(後半ちょっち難しくなりますが)ので、さくさく読み進められました。
最適消費点(購入における最適な組み合わせ)がどのように決まるのか、需要曲線と供給曲線の読み方、金利と景気の関係、債券と金利の関係、などなど。
手元に置いてもう一度読み直してみます。