アメリカの高校生が読んでいる経済の教科書
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2008年7月16日に更新
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
タイトルで言っているように、アメリカでは高校生向けに経済の授業があったりして、その内容をまとめたのがこちら。
なので、非常に読みやすい(後半ちょっち難しくなりますが)ので、さくさく読み進められました。
最適消費点(購入における最適な組み合わせ)がどのように決まるのか、需要曲線と供給曲線の読み方、金利と景気の関係、債券と金利の関係、などなど。
手元に置いてもう一度読み直してみます。
なので、非常に読みやすい(後半ちょっち難しくなりますが)ので、さくさく読み進められました。
最適消費点(購入における最適な組み合わせ)がどのように決まるのか、需要曲線と供給曲線の読み方、金利と景気の関係、債券と金利の関係、などなど。
手元に置いてもう一度読み直してみます。
読書履歴
2008/07/15
239ページ
2008/07/15
199ページ
2008/07/15
164ページ
2008/07/15
132ページ
2008/07/14
88ページ
2008/07/14
62ページ
2008/07/14
50ページ
2008/07/14
38ページ
taka_aki
Lv.305
タイトルで言っているように、アメリカでは高校生向けに経済の授業があったりして、その内容をまとめたのがこちら。
なので、非常に読みやすい(後半ちょっち難しくなりますが)ので、さくさく読み進められました。
最適消費点(購入における最適な組み合わせ)がどのように決まるのか、需要曲線と供給曲線の読み方、金利と景気の関係、債券と金利の関係、などなど。
手元に置いてもう一度読み直してみます。