ハーバードの「世界を動かす授業」 ビジネスエリートが学ぶグローバル経済の読み解き方
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2010年10月3日に更新
内容紹介
この授業を通じて教授が伝えたいのは、私たち一人一人が世界や自国の状況をよく理解し、「より良い世界にするために動き出すこと」こそが、私たちに課せられた“義務”であるということです。そのために、まずやらなくてはならないのは世の中で何が起こっているかを読み解く力をつけることです。ルイ・ヴィトン、スターバックス、米国連銀、三菱商事...世界トップ企業のエリートたちがこぞって受けるハーバード人気No1教授の授業を初公開。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
「世界を動かす」って書いてあったので、そのくらい感動させる内容かと思ったら勘違い。
ここ数十年の世界の動向を国別に分かりやすくまとめているないようでした。でも、これはこれで興味深い。
日本、シンガポール、中国、インド、メキシコ、南アフリカ、サウジアラビア、ロシア、EU、そしてアメリカ。ホントそれぞれの国がそれぞれの道を歩んで来ているんだなーと。
シンガポールとかメキシコ、サウジアラビアとかはさわりくらいしか(っても他の国も似たり寄ったりですが)知識持っていなかったので非常に勉強になりました。
でも、今の自分自身はそういう世界がどうこう言うところから相当遠いところにいるんだなーとも思ってしまうのでした。。。
ここ数十年の世界の動向を国別に分かりやすくまとめているないようでした。でも、これはこれで興味深い。
日本、シンガポール、中国、インド、メキシコ、南アフリカ、サウジアラビア、ロシア、EU、そしてアメリカ。ホントそれぞれの国がそれぞれの道を歩んで来ているんだなーと。
シンガポールとかメキシコ、サウジアラビアとかはさわりくらいしか(っても他の国も似たり寄ったりですが)知識持っていなかったので非常に勉強になりました。
でも、今の自分自身はそういう世界がどうこう言うところから相当遠いところにいるんだなーとも思ってしまうのでした。。。
読書履歴
2010/10/03
299ページ
2010/10/03
200ページ
2010/10/03
162ページ
2010/10/02
124ページ
2010/09/30
90ページ
2010/09/30
42ページ
taka_aki
Lv.305
「世界を動かす」って書いてあったので、そのくらい感動させる内容かと思ったら勘違い。
ここ数十年の世界の動向を国別に分かりやすくまとめているないようでした。でも、これはこれで興味深い。
日本、シンガポール、中国、インド、メキシコ、南アフリカ、サウジアラビア、ロシア、EU、そしてアメリカ。ホントそれぞれの国がそれぞれの道を歩んで来ているんだなーと。
シンガポールとかメキシコ、サウジアラビアとかはさわりくらいしか(っても他の国も似たり寄ったりですが)知識持っていなかったので非常に勉強になりました。
でも、今の自分自身はそういう世界がどうこう言うところから相当遠いところにいるんだなーとも思ってしまうのでした。。。
ふぇれった
Lv.67