ハーバードの「世界を動かす授業」 ビジネスエリートが学ぶグローバル経済の読み解き方
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内容紹介
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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
ここ数十年の世界の動向を国別に分かりやすくまとめているないようでした。でも、これはこれで興味深い。
日本、シンガポール、中国、インド、メキシコ、南アフリカ、サウジアラビア、ロシア、EU、そしてアメリカ。ホントそれぞれの国がそれぞれの道を歩んで来ているんだなーと。
シンガポールとかメキシコ、サウジアラビアとかはさわりくらいしか(っても他の国も似たり寄ったりですが)知識持っていなかったので非常に勉強になりました。
でも、今の自分自身はそういう世界がどうこう言うところから相当遠いところにいるんだなーとも思ってしまうのでした。。。
読書履歴
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ハーバードからの贈り物 (Harvard business school press)
デイジー・ウェイドマン
仕事で落ち込んだとき、くじけそうになったとき、迷ったり悩んだりしたとき、「初心」を思い出させてくれるハーバード恒例の“最終講義”を一挙掲載。
「世界を動かす」って書いてあったので、そのくらい感動させる内容かと思ったら勘違い。
ここ数十年の世界の動向を国別に分かりやすくまとめているないようでした。でも、これはこれで興味深い。
日本、シンガポール、中国、インド、メキシコ、南アフリカ、サウジアラビア、ロシア、EU、そしてアメリカ。ホントそれぞれの国がそれぞれの道を歩んで来ているんだなーと。
シンガポールとかメキシコ、サウジアラビアとかはさわりくらいしか(っても他の国も似たり寄ったりですが)知識持っていなかったので非常に勉強になりました。
でも、今の自分自身はそういう世界がどうこう言うところから相当遠いところにいるんだなーとも思ってしまうのでした。。。