内容紹介
本書では、現代日本人の食の堕落の現状を検証するとともに、この堕落が単に食の世界だけにとどまるものではなく、ひいてはこの民族の存亡にかかわるきわめて重大な現象であることに警鐘を鳴らすものである。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
かなり耳の痛くなる内容です。
珍しく毒の強い作品です。
個人的に気になったのは捕鯨のお話。
自分らのことを棚にあげずに捕鯨をするなと…
某シーとか作る方々の思想を思い出します。
そしてうれしいほうと悲しい例で
私の住む県が出ていたことは
非常にうれしいことです。
でも某施設に関しては…やはり突かれてしまいましたか。
かなりきつい内容なので
読書の際は注意。
珍しく毒の強い作品です。
個人的に気になったのは捕鯨のお話。
自分らのことを棚にあげずに捕鯨をするなと…
某シーとか作る方々の思想を思い出します。
そしてうれしいほうと悲しい例で
私の住む県が出ていたことは
非常にうれしいことです。
でも某施設に関しては…やはり突かれてしまいましたか。
かなりきつい内容なので
読書の際は注意。
読書履歴
2010/09/02
211ページ
2010/09/01
129ページ
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18人
4
miyan
Lv.239
かなり耳の痛くなる内容です。
珍しく毒の強い作品です。
個人的に気になったのは捕鯨のお話。
自分らのことを棚にあげずに捕鯨をするなと…
某シーとか作る方々の思想を思い出します。
そしてうれしいほうと悲しい例で
私の住む県が出ていたことは
非常にうれしいことです。
でも某施設に関しては…やはり突かれてしまいましたか。
かなりきつい内容なので
読書の際は注意。