スペードの女王 (角川文庫 緑 304-31)
この本の所有者
(5.0)
2人が登録
106回参照
2010年8月31日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
久しぶりに彼の著作を読みました。
これはどうしてもほかの人に嫌疑が行ってしまって
しかもそれが最後の最後まで
それで引っ張られてしまうので
なかなか犯人が出てこないなぁ。
そしてもちろんエログロさも
健在。
なんともいえない妖艶な雰囲気が
たまならく好きなんですわ。
死語が出てきます。
あの言葉は知らなかったなぁ。
これはどうしてもほかの人に嫌疑が行ってしまって
しかもそれが最後の最後まで
それで引っ張られてしまうので
なかなか犯人が出てこないなぁ。
そしてもちろんエログロさも
健在。
なんともいえない妖艶な雰囲気が
たまならく好きなんですわ。
死語が出てきます。
あの言葉は知らなかったなぁ。
読書履歴
2010/08/31
272ページ
2010/08/31
173ページ
2010/08/31
62ページ
AIが見つけた似た本
「スペードの女王 (角川文庫 緑 304-31)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を4冊見つけました
円環少女 7 (7) (角川スニーカー文庫 153-9)
長谷 敏司
東京を恐怖に染めたテロリストとの戦いを終え、ニセ教師としての日常を取り戻した仁だったが、“公館”からの離脱により専任係官の任を解かれ、封印魔導師メイゼルも彼の管理下から外されてしまった。新たな道を歩み...
3人
4
miyan
Lv.239
久しぶりに彼の著作を読みました。
これはどうしてもほかの人に嫌疑が行ってしまって
しかもそれが最後の最後まで
それで引っ張られてしまうので
なかなか犯人が出てこないなぁ。
そしてもちろんエログロさも
健在。
なんともいえない妖艶な雰囲気が
たまならく好きなんですわ。
死語が出てきます。
あの言葉は知らなかったなぁ。