万能鑑定士Qの事件簿VII (角川文庫)
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万能鑑定士Qの事件簿IV (角川文庫)
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万能鑑定士Qの事件簿VI (角川文庫)
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東京23区を侵食していく不気味な“力士シール”。誰が、何のために貼ったのか? 謎を追う若き週刊誌記者・小笠原は、猫のように鋭く魅惑的な瞳を持つ美女と出会う。凜田莉子、23歳──瞬時に万物の真価・真贋・...
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東京都内全域に貼られている不可解な“力士シール”の謎を追い出逢った万能鑑定士・凜田莉子と週刊誌記者・小笠原悠斗。真相を解明すべく奔走する二人は日本全土を震撼させる大事件へと巻き込まれていくことになる。
万能鑑定士Qの事件簿 12
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「『太陽の塔』を鑑定してください!」万能鑑定士Qに前代未聞の依頼が持ちこまれた。クライアントを追って大阪・吹田署の警部補が店に飛びこみ、牛込署の葉山も姿を現す。解明の急がれる重大な謎――『太陽の塔』に...
万能鑑定士Qの事件簿V (角川文庫)
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純金が無価値の合金に変わってしまう〈逆錬金術〉の謎を追って、凜田莉子は有名ファッション誌のカリスマ女編集長に接近する。小説の盗作騒ぎから5億円のペンダント紛失まで、数々の事件を解決に導いた莉子の行く手...
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万能鑑定士Qの事件簿)ローマ数字11) (角川文庫)
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本書はシリーズIVと並ぶ傑作である!不可解な事件が起こり、またしても莉子の観察眼と豊富な知識によって解決される。しかし、その解決がさらに大きな事件を呼び起こし、新しい舞台の中でも事件が起こり…とにもかくにも非常に楽しめた一冊であった!