AIが見つけた似た本
「レバレッジ勉強法」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
レバレッジ・リーディング
本田 直之
読書は最大の自己投資である。1日1冊で年400冊を読破し、ビジネスでリターンを得るノウハウを、ビジネス書の探し方から、読了後のフォローまでを解説する。
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)
本田 直之
毎日いっぱいいっぱいに働いているのに、成果が上がらない人。定時で帰って休日も満喫しているのに、人並み以上の結果を残す人。一日二四時間は誰にも平等なのに、こんな不平等が生まれるのは、時間の使い方が決定的...
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
本田 直之
話題書『レバレッジ・リーディング』の続編。少ない労力で大きなリターンを得るため、労力(仕事)・時間・知識(勉強)・人脈に分けて自己投資術を説く。
面白いですが、他の本との重複が。。でも、読んでおいて損はないかと。レバレッジ・リーディングもおすすめ。
わたしが言いたいのは、「自分を成長させたい、成果をあげたい、収入をあげたい」という目標をもっている人は、読書でも勉強でも、レバレッジを効かせるのが目的地にたどり着く「近道」だということ。
と冒頭で述べられている一文。共感している訳です。最近の自分の傾向も、語学、IT、金融になってきているなーとしみじみ。一番最後のは、半ば強制的に勉強始めた気がしなくもないですが。。
あと、文房具、やっぱり大事ですよねー。とか、アーロンチェア買った言い訳してみたり。。
経営予測エイジ(http://www.yosoku.co.jp/)読んでみようかなとか。
参考になる部分がないことはないんだけど、何となく合わない。ドライすぎる感じ。