メニュー
サンゴ礁の生物たち―共生と適応の生物学 (中公新書 (766))

サンゴ礁の生物たち―共生と適応の生物学 (中公新書 (766))

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
614回参照
2010年6月16日に更新

書籍情報

ページ数:
214ページ
参照数:
614回
登録日:
2010/06/16
更新日:
2010/06/16
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
なんと、著者は私のご同郷ではありませんか。
それはさておき…

サンゴ礁だけではなく
そこに住むさまざまな生き物について
取り上げられています。
25年ほど前の本ですが、この本は
専門的記述はあんまりないので
安心して読んでください。

個人的にはあの溶けるナマコが見ることが出来て
よかったな、と。

読書履歴

2010/06/16 214ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「サンゴ礁の生物たち―共生と適応の生物学 (中公新書 (766))」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を7冊見つけました

63.2%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
51.9%
ひみつの海(上) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ)

ひみつの海(上) (岩波少年文庫 ランサム・サーガ)

アーサー・ランサム

船の赤ちゃん、ブリジットも加わり、浮き沈みする秘密の島々の探検に乗り出した子どもたち。白地図に調査した場所を一つ一つ描きこんでいきます。ところが、そこは地元の部族、ウナギ族のなわばりで...小学5・6...

1人 4
50.3%
東京島 (新潮文庫)

東京島 (新潮文庫)

桐野 夏生

清子は、暴風雨により、孤島に流れついた。夫との酔狂な世界一周クルーズの最中のこと。その後、日本の若者、謎めいた中国人が漂着する。三十一人、その全てが男だ。救出の見込みは依然なく、夫・隆も喪った。だが、...

59人 2.9
miyan
miyan Lv.239

なんと、著者は私のご同郷ではありませんか。
それはさておき…

サンゴ礁だけではなく
そこに住むさまざまな生き物について
取り上げられています。
25年ほど前の本ですが、この本は
専門的記述はあんまりないので
安心して読んでください。

個人的にはあの溶けるナマコが見ることが出来て
よかったな、と。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します