書籍情報
- ページ数:
-
420ページ
- 参照数:
- 443回
- 登録日:
- 2012/01/09
- 更新日:
- 2012/01/14
- 所有者:
-
keicotangoさん
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内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (keicotangoさんのレビュー)
父と母に、会いたくなります。
読書履歴
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父と母に、会いたくなります。
最初のところの文章が読みづらい。わざとか?
しかし、無骨なおっさんに心洗われた。
これは、ドラマの脚本が秀逸。
ドラマを先に見て良かったと思える珍しいパターン。
あらためてドラマもよくできていたと思う。NHKバージョンもみてみたかったな。本もドラマもいいというのは珍しい。泣ける本です。
重松さんは家族モノ書かせたらピカイチかな。エイジもそうだし。角田光代さんの八日目の蝉よりもあったかい感じ。ただ、確かにコレっていうフレーズとかは無いよね。けどこれはこれで好きだけどなー。
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