司馬遼太郎全集 第2巻
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2012年1月15日に更新
📝 レビュー (hideさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
伊賀甲賀が同舟するのはエンタメ的に燃える展開。
兜率天の巡礼は全然頭に入ってこなかった。
兜率天の巡礼は全然頭に入ってこなかった。
読書履歴
2012/01/15
534ページ
兜率天の巡礼、読むにははやすぎたかも。
2012/01/15
504ページ
チンギスハーンから始皇帝まで出てきた。
2012/01/15
450ページ
適所の限られた者がどう生きるのかを
2012/01/10
428ページ
忍者モノの短篇に入った。初期は忍者ばっかり。
2012/01/09
389ページ
ひとつの恋 対価は一国 風神の門おわり
2012/01/08
337ページ
武蔵が出た。
2012/01/05
310ページ
小若と別れ隠岐殿と再会 京都にて
2012/01/04
281ページ
忍びの世はすべて仮
2012/01/02
154ページ
風神の門 実は真田十勇士の話 わからないままに読むのは意外と楽しい
2012/01/02
103ページ
忍者と兵法者 詐術使いで同義
2011/12/31
61ページ
霧隠才蔵と猿飛佐助
2011/12/30
35ページ
湯気がにおう
2011/12/29
12ページ
霧隠の服部さん
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26人
5
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行商人ロレンスは、麦の束に埋もれ馬車の荷台で眠る少女を見つける。少女は狼の耳と尻尾を有した美しい娘で、自らを豊作を司る神ホロと名乗った。「わっちは神と呼ばれていたがよ。わっちゃあホロ以外の何者でもない...
33人
3.7
hide
Lv.33
伊賀甲賀が同舟するのはエンタメ的に燃える展開。
兜率天の巡礼は全然頭に入ってこなかった。