メニュー
キヤノン特許部隊 (光文社新書)

キヤノン特許部隊 (光文社新書)

この本の所有者

(4.0)
4人が登録
176回参照
2011年12月4日に更新

書籍情報

ページ数:
197ページ
参照数:
176回
登録日:
2011/11/27
更新日:
2011/12/04
所有者:
YshrSMZ YshrSMZさん

この本を共有する

内容紹介

一九五〇年代には未だカメラ専業メーカーであった、キヤノンの奇跡ともいえる六〇年あまりの歴史に、丸島の展開してきたビジネスはどのような役割をになったのか。企業戦略として特許を活用するとは、具体的にどのようなことなのか。昭和九年生まれの日本人が、朝からステーキを喰うアメリカのビジネスマンたちとどのように渡り合ってきたのか。そして私たち日本のビジネスパーソンは、特許あるいは知的財産権をどのように考え、仕事に生かすべきなのだろうか。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2011/12/04 197ページ
2011/12/03 190ページ
2011/12/02 175ページ
2011/12/02 111ページ
2011/12/01 76ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「キヤノン特許部隊 (光文社新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました

55%
企画書は1行 (光文社新書)

企画書は1行 (光文社新書)

野地 秩嘉

できる限り短く。本当にやりたいことを書く。その一点に思いを込める。

3人 3.5
miyan
miyan Lv.239

特許といえどもバカには出来ないもの。
場合によっては大規模な
戦いとなる場合があるのですから。

この本では
特許部隊として
幾多もの戦いへと赴いた
著者が話す体験談。

中には大手会社との一戦もあり
興味をそそられます。
結局は「出方」がすべてだということ。

特許と言うものは大事なもの。
しかしうまく守らなければ
会社は傾いてしまう、と言うこと。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します