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15歳の東京大空襲 (ちくまプリマー新書)

15歳の東京大空襲 (ちくまプリマー新書)

半藤 一利

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この本について

昭和十六年、東京下町の向島。いまや少年少女も戦士となり、すべてが戦争にくみこまれる激動の日々が幕をあけた。本書は、戦時下に必死に生きた一少年が、何を考え、喜び、悲しみ、どう生きぬいたかの物語である。

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