リングワールド (ハヤカワ文庫 SF (616))
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2014年2月11日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
これは面白い作品でした。
ちょっとSFの仕組みが分からない人にはつらいかな。
でも、異色の設定の4人組が喧嘩も大いにして
挙句の果てに死の一歩手前までいってしまって。
人、いや種族って完璧にはいかないもの。
いきそうに見えてしまうけれども、
もし、パペッティアのようなことを平気で行えば…
先は見えてくることでしょう。
それをティーらが証明した形で。
実はノウン・スペースはまだ続きがあります。
長いぞ。
ちょっとSFの仕組みが分からない人にはつらいかな。
でも、異色の設定の4人組が喧嘩も大いにして
挙句の果てに死の一歩手前までいってしまって。
人、いや種族って完璧にはいかないもの。
いきそうに見えてしまうけれども、
もし、パペッティアのようなことを平気で行えば…
先は見えてくることでしょう。
それをティーらが証明した形で。
実はノウン・スペースはまだ続きがあります。
長いぞ。
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1人
4
miyan
Lv.239
これは面白い作品でした。
ちょっとSFの仕組みが分からない人にはつらいかな。
でも、異色の設定の4人組が喧嘩も大いにして
挙句の果てに死の一歩手前までいってしまって。
人、いや種族って完璧にはいかないもの。
いきそうに見えてしまうけれども、
もし、パペッティアのようなことを平気で行えば…
先は見えてくることでしょう。
それをティーらが証明した形で。
実はノウン・スペースはまだ続きがあります。
長いぞ。