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7つの言語 7つの世界

7つの言語 7つの世界

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
1,819回参照
2011年11月2日に更新

書籍情報

ページ数:
336ページ
参照数:
1,819回
登録日:
2011/10/30
更新日:
2011/11/02
所有者:
taka_aki taka_akiさん

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内容紹介

複数のプログラミング言語とパラダイムを使いこなせれば、プログラマとしての幅が広がります。本書は、1週間で1つの新しい言語を学ぶ“Seven Languages in Seven Weeks”を、Rubyの作者まつもとゆきひろ氏の監訳で発行するものです。言語の特徴を映画の登場人物になぞらえて、Ruby、Io、Prolog、Scala、Erlang、Clojure、Haskellという個性的な7つの言語を紹介。各言語の特性とそこにあるプログラミングパラダイムを、体験を通してものにしましょう。
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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
紹介されているので知っていたと言うか聞いたことがあったのはRubyとScalaくらいなもので。

自分はなんちゃってプログラマってこともあり、結構な飛ばし読みで読了。だって難しいのだもの。

巷でどんどこ使われ始めているRuby、プロトタイプ言語(何かしらのオブジェとのクローンとしてオブジェクトを作るものらしい)のIo、推論得意のProlog、並列処理が得意(らしい)Scala、Erlang、JVMで動作するLISP(懐かしい)のClojure、そして、純粋な関数型アプローチを採用したHaskell。

それぞれが長所短所を持ってるんだなーと漠然と感じたレベルで申し訳ないのですが、徐々に色々勉強していこうと思った次第。まずは、Rubyからかなー。

読書履歴

2011/11/02 336ページ
2011/11/01 109ページ
2011/11/01 76ページ Io、Prolog興味深い
2011/10/31 58ページ
2011/10/30 26ページ
2011/10/30 11ページ

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taka_aki
taka_aki Lv.306

紹介されているので知っていたと言うか聞いたことがあったのはRubyとScalaくらいなもので。

自分はなんちゃってプログラマってこともあり、結構な飛ばし読みで読了。だって難しいのだもの。

巷でどんどこ使われ始めているRuby、プロトタイプ言語(何かしらのオブジェとのクローンとしてオブジェクトを作るものらしい)のIo、推論得意のProlog、並列処理が得意(らしい)Scala、Erlang、JVMで動作するLISP(懐かしい)のClojure、そして、純粋な関数型アプローチを採用したHaskell。

それぞれが長所短所を持ってるんだなーと漠然と感じたレベルで申し訳ないのですが、徐々に色々勉強していこうと思った次第。まずは、Rubyからかなー。

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