メニュー
空軍元帥ゲーリング―第三帝国第二の男 (1972年) (第二次世界大戦ブックス〈40〉)

空軍元帥ゲーリング―第三帝国第二の男 (1972年) (第二次世界大戦ブックス〈40〉)

この本の所有者

(3.0)
1人が登録
40回参照
2011年10月30日に更新

書籍情報

ページ数:
223ページ
参照数:
40回
登録日:
2011/10/30
更新日:
2011/10/30

この本を共有する

📝 レビュー (はるなさんのレビュー)

評価:
3/5
レビュー:
モズレーはなぜだかゲーリングに肩入れしすぎて客観性の点で問題があったので、それに比べるとだいぶ客観性がある。ただやっぱり戦勝国側の意見ではあるけど。

ゲーリングの人生の概要とでもいった感じで、さしておもしろくはないけどわかりやすい。写真が多いのは嬉しい。このシリーズは内容よりも写真で勝負してるのかな。これでしか見たことないような写真も多い。


ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「空軍元帥ゲーリング―第三帝国第二の男 (1972年) (第二次世界大戦ブックス〈40〉)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を6冊見つけました

52.6%
別冊図書館戦争 2 (2)

別冊図書館戦争 2 (2)

有川 浩

大好評『図書館戦争』シリーズ、スピンアウト第2弾!そんで、結局あの人たちは?これにて幕引き。

41人 3.8
50.5%
別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)

別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)

有川 浩

晴れて彼氏彼女の関係となった堂上と郁。しかし、その不器用さと経験値の低さが邪魔をして、キスから先になかなか進めない。あぁ、純粋培養純情乙女・茨城県産26歳、図書隊員笠原郁の迷える恋はどこへ行く―!?恋...

93人 4.4
はるな
はるな Lv.22

モズレーはなぜだかゲーリングに肩入れしすぎて客観性の点で問題があったので、それに比べるとだいぶ客観性がある。ただやっぱり戦勝国側の意見ではあるけど。

ゲーリングの人生の概要とでもいった感じで、さしておもしろくはないけどわかりやすい。写真が多いのは嬉しい。このシリーズは内容よりも写真で勝負してるのかな。これでしか見たことないような写真も多い。


グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します