わたしのグランパ (文春文庫)
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2011年10月26日に更新
内容紹介
中学生の珠子の前に、ある日、突然現れたグランパ(祖父)はなんと刑務所帰りだった。だが、侠気あふれるグランパは、町の人からは慕われ、珠子や家族をめぐる問題を次々と解決していく。そしてグランパの秘密を知った珠子に大事件が襲いかかる。「時をかける少女」以来、待望のジュブナイル。読売文学賞受賞作。
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久しぶりに号泣!素敵すぎるグランパ!
最後の死に方もかっこ良すぎる!
あんなおじいちゃん、欲しいなぁ!