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将棋序盤の指し方入門 羽生善治のみるみる強くなる

将棋序盤の指し方入門 羽生善治のみるみる強くなる

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(4.0)
4人が登録
216回参照
2011年11月7日に更新

書籍情報

ページ数:
208ページ
参照数:
216回
登録日:
2011/10/23
更新日:
2011/11/07

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内容紹介

序盤の基本的な指し方、セオリーを理解して序盤を優位に立とう。
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読書履歴

2011/11/07 122ページ
2011/11/03 115ページ 小駒を使いこなそう、途中まで
2011/10/30 90ページ 大駒をいかそう、まで読みました。
2011/10/23 71ページ 初手はどう指すべきか、まで読みました。
2011/10/23 55ページ ヒモをつける、角頭を守る、等を学びました。

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zooko012
zooko012 Lv.229

「やさしいこども将棋入門」を読んでルールを学び、この本へ。超初心者には、そもそも、将棋盤を目の前にして、どの駒から動かせばよいのか、さっぱりわからない。いきなり、「戦法・定跡」と言われても、そのとおり、指さなければいけない理由、相手が書いてあるとおり指してこなかったら、どうしていいのか、わからない。この本は、戦法・定跡を語る前に、どの駒を動かすとどのように有利で、どのように不利になるのかが、非常にわかりやすく、論じられているところ。さて、ルールも学んだし、7・6・歩か、2・6・歩から動かせばよいことがわかったので、ハム将棋に挑戦してみるか・・。本当にさせるようになっているのか?

プクプク1世
プクプク1世 Lv.79

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