メニュー
猫は忘れない (ハヤカワ・ミステリワールド)

猫は忘れない (ハヤカワ・ミステリワールド)

この本の所有者

2人が登録
44回参照
2011年10月21日に更新

書籍情報

ページ数:
351ページ
参照数:
44回
登録日:
2011/10/21
更新日:
2011/10/21
所有者:
Kaze Kazeさん

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「猫は忘れない (ハヤカワ・ミステリワールド)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

67%
消えた少年 (ハヤカワ文庫JA)

消えた少年 (ハヤカワ文庫JA)

東 直己

学校では問題児扱いだが、映画が大好きな中学生、翔一と知りあい意気投合した〈俺〉。ところが、翔一の親友が惨殺死体で発見され、一緒にいたはずの彼も行方不明になってしまった。担任の教師、春子に翔一の捜索を依...

13人 4
60.7%
バーにかかってきた電話 (ハヤカワ文庫JA)

バーにかかってきた電話 (ハヤカワ文庫JA)

東 直己

ススキノのいつものバーで呑んでいた〈俺〉は、見知らぬ女から、電話で奇妙な依頼を受けた。疑問を感じながらも依頼を果たしたのだが、その帰り道、何者かによって殺されそうになる。しかも、電話の女と同じ名前の人...

27人 3.8
58.2%
探偵は吹雪の果てに (ハヤカワ文庫 JA)

探偵は吹雪の果てに (ハヤカワ文庫 JA)

東 直己

ちんぴらに袋叩きにされ、〈俺〉は入院した。そこで偶然、昔の恋人と再会、彼女からの依頼で田舎町まで一通の手紙を届けることになった探偵だが、町に着くなり不審な男たちの影が......。吹雪の荒野を舞台に繰...

12人 3.8
56.4%
探偵はひとりぼっち (ハヤカワ文庫 JA (681))

探偵はひとりぼっち (ハヤカワ文庫 JA (681))

東 直己

みんなに愛されていたオカマの友人が、めった打ちにされて殺された。若いころに愛人同士だった代議士が、スキャンダルを恐れて殺したのではないかという噂が流れはじめる。周囲が口を閉ざすなか、〈俺〉は調査に乗り...

14人 4
55.2%
残光 (ハルキ文庫)

残光 (ハルキ文庫)

東 直己

凄腕の始末屋として恐れられた榊原健三は、今では人目を避けて山奥で暮らしていた。ある日、山を下りた彼の目に飛び込んできたのは、テレビに映ったかつての恋人・多恵子の姿だった―。事件に巻き込まれた多恵子の息...

2人 4
54.7%
旧友は春に帰る (ハヤカワ文庫JA)

旧友は春に帰る (ハヤカワ文庫JA)

東 直己

「...ただ、お願い。助けて」突然送られてきたモンローからのメッセージは、“俺”の眠気を覚ますのに充分なものだった。どうしても事情を話そうとしない彼女を夕張のホテルから助け出し、無事に本州へと逃がして...

8人 3.6

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します