とある魔術の禁書目録(インデックス)〈2〉 (電撃文庫)
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とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)
鎌池 和馬
自分の部屋に、純白のシスターがいきなり空から降ってきた。「ありえねえ...」上条当麻はつぶやくが、そのシスター姿の少女はこう言った。自分は魔術の世界から逃げてきた―と。ここは“超能力”が“一般科学”と...
1巻後半の面白さは何処へ、といったような。
同じ言い回し使いすぎて吹いた、2桁まではいかないけど…
おそらく地は悪くないんだけどどうにも細かさが足りない。
あと錬金術師の能力適当すぎるだろ…矛盾点がげふんごほん
キャラもステイルかわいいなぁ、くらいしか思わないくらい空気すぎ女性陣に至っては何行喋ったか…
錬金術師は悪くないけど。
あとがきで17日で書いた、ってあったけど、本当かどうかはともかくとして出したってことは自分で納得のいくものができたから出したんですよね、それでこれだと…うーん。といった感じ。
これからすげー面白くなるよ!
ってならいいけどこんな調子だと…