ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
649ページ
- 参照数:
- 98回
- 登録日:
- 2010/03/07
- 更新日:
- 2010/03/07
- 所有者:
-
schazzieさん
この本を共有する
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (schazzieさんのレビュー)
AIが見つけた似た本
「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)
J.K. ローリング
ハリーはもう13歳。夏休みは、あいかわらず意地悪なダーズリー一家にいじめられる毎日だ。そんな時、アズカバンという恐ろしい監獄から、凶悪犯が脱獄したというニュースを聞く。 アズカバンとは、あの大男のハグ...
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 3-2 (ハリー・ポッター文庫)
J.K.ローリング
「今夜、召使いがご主人様のもとに馳せ参じるであろう」。予言は何を意味するのか。父を裏切り、闇の帝王に両親を殺させるよう仕向けたのは誰か。思わぬ展開で語られる両親の死の真実。意外な真犯人の隠れ場所。暴か...
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 3-1 (ハリー・ポッター文庫)
J.K.ローリング
闇に光る黄色い目。死神犬グリム。そして両親の末期の声を聞かせるアズカバン監獄の看守、吸魂鬼。2つの影に怯えるハリー。折しも脱獄犯がホグワーツに押し入った。ふとしたことからハリーは、両親を死に追いやった...
ハリー・ポッターと秘密の部屋 (2)
J.K. ローリング
魔法学校で1年間を過ごし、夏休みでダーズリー家に戻ったハリーは意地悪なおじ、おばに監禁されて餓死寸前。やっと、親友のロンに助け出される。ロンの家で夏休みを過ごしたハリーは初めて魔法使いの家族の生活にふ...
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 携帯版
J.K.ローリング
Fourteen-year-old Harry Potter joins the Weasleys at the Quidditch World Cup, then enters his fourth...
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
J. K. ローリング
ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために? ホグワーツ校では、思いもかけない人物が「闇...
ハリー・ポッターと賢者の石(携帯版)
J・K・ローリング
Rescued from the outrageous neglect of his aunt and uncle, a young boy with a great destiny proves h...
ハリー・ポッターと死の秘宝 上下巻set (携帯版) (ハリー・ポッターシリーズ)
J.K.ローリング
7月31日、17歳の誕生日に、母親の血の護りが消える。「不死鳥の騎士団」に護衛されてプリベット通りを飛び立ったハリーに、どこまでもついていくロンとハーマイオニー。一方、あれほど信頼していたダンブルドア...
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)
J. K. ローリング
クィディッチのワールドカップで、空に不吉な印が上がった。ヴォルデモートの復活か?巧妙に仕組まれた罠が、ハリーを三大魔法学校対抗試合の選手に選ぶ。死を招く難題を、次々と乗り越えるハリー。しかし、親友のロ...
日本語携帯版(3)何度目かの再読。この3巻目の重要なエピソードはほとんど最後の方にある。こんな分厚い本なのに、それまで何が書いてあったのか忘れてしまうくらいに強烈なエピソードだが、ハリー個人の話だけでなく、ハリーを取り巻く環境も面白いからそれまでの長い話も読み進められるんだろうなと今更ながら思う。シリウス・ブラックは大好きなキャラなのだが、映画を観てからゲイリー・オールドマンの顔がちらついて嫌。それはどのキャラもそうなのだが、映画化の弊害を強く感じる一例。