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いかにして問題をとくか

いかにして問題をとくか

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15人が登録
156回参照
2011年10月10日に更新

書籍情報

ページ数:
248ページ
参照数:
156回
登録日:
2011/10/08
更新日:
2011/10/10

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内容紹介

未知の問題に出会った場合どのように考えたらよいか。問題を解くすじみちを、数学者として著名なポリア教授が、やさしい数学を例にとって興味深く説明。新しい創造力に富んだ発想法、考え方を本書はあざやかに示す。 問題をとくためのチャート (抜粋) ・問題を理解する未知のものは何か、与えられているデータは何か、条件の各部を分離し書きあらわせ。 ・計画をたてる与えられた問題が解けなかったら、既に解いたことのある易しくて似た問題を思い出せ。条件の一部を残し他を捨てれば未知のものが見えてくる。 ・計画を実行する解答の計画を実行するときに、各段階を検討せよ。その段階が正しいことをはっきりとみとめられるか。 ・ふり...
未知の問題に出会った場合どのように考えたらよいか。問題を解くすじみちを、数学者として著名なポリア教授が、やさしい数学を例にとって興味深く説明。新しい創造力に富んだ発想法、考え方を本書はあざやかに示す。 問題をとくためのチャート (抜粋) ・問題を理解する未知のものは何か、与えられているデータは何か、条件の各部を分離し書きあらわせ。 ・計画をたてる与えられた問題が解けなかったら、既に解いたことのある易しくて似た問題を思い出せ。条件の一部を残し他を捨てれば未知のものが見えてくる。 ・計画を実行する解答の計画を実行するときに、各段階を検討せよ。その段階が正しいことをはっきりとみとめられるか。 ・ふり返ってみる得られた答えを検討する。結果をちがった仕方で導くことができるか。他の問題にその結果や方法を応用することが出来るか。
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📝 レビュー (Masa Kotaniさんのレビュー)

評価:
2/5
レビュー:
高校時代の参考書のようなフォントで読みづらい。

読書履歴

2011/10/10 248ページ
2011/10/08 37ページ

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