メニュー
くうそうノンフィク日和 (講談社BOX)

くうそうノンフィク日和 (講談社BOX)

この本の所有者

(3.0)
1人が登録
542回参照
2011年10月3日に更新

書籍情報

ページ数:
258ページ
参照数:
542回
登録日:
2011/10/02
更新日:
2011/10/03

この本を共有する

📝 レビュー (キザシさんのレビュー)

評価:
3/5
レビュー:
非常に癖の強い文体。
マニアックなネタも多く、何やら酔ったような気分になる。
曖昧な描写も多く、悪く言えば適当、良く言えばいい雰囲気。
最終的にまあまあのところに落ち着いた。

読書履歴

2011/10/03 258ページ
2011/10/02 168ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「くうそうノンフィク日和 (講談社BOX)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

61.2%
化物語(上) (講談社BOX)

化物語(上) (講談社BOX)

西尾 維新

阿良々木暦を目がけて空から降ってきた女の子・戦場ヶ原ひたぎには、およそ体重と呼べるようなものが、全くと言っていいほど、なかった―!?台湾から現れた新人イラストレーター、“光の魔術師”ことVOFANと新...

62人 4.3
60.7%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
59.7%
輝く夜 (講談社文庫)

輝く夜 (講談社文庫)

百田 尚樹

幸せな空気溢れるクリスマスイブ。恵子は、7年間働いた会社からリストラされた。さらに倒産の危機に瀕する弟になけなしの貯金まで渡してしまう。「高望みなんてしない。平凡な幸せが欲しいだけなのに」。それでも困...

42人 3.4
58.4%
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)

嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)

東野 圭吾

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...

106人 2.9
58%
ダンス・ダンス・ダンス〈下〉 (講談社文庫)

ダンス・ダンス・ダンス〈下〉 (講談社文庫)

村上 春樹

失われた心の震えを回復するために、「僕」は様々な喪失と絶望の世界を通り抜けていく。渋谷の雑踏からホノルルのダウンタウンまで―。そこではあらゆることが起こりうる。羊男、美少女、娼婦、片腕の詩人、映画スタ...

55人 5
キザシ
キザシ Lv.7

非常に癖の強い文体。
マニアックなネタも多く、何やら酔ったような気分になる。
曖昧な描写も多く、悪く言えば適当、良く言えばいい雰囲気。
最終的にまあまあのところに落ち着いた。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します