内容紹介
『街道をゆく四十台湾紀行』に「老台北」の愛称で登場し、司馬遼太郎から絶大な信頼を寄せられた著者が、日本統治時代や蒋介石統治時代の知られざる“台湾の真実”と現代日本人が失った“日本の心”を赤裸々に語る。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
この本を読むとなぜ中国がこのハナクソのような島(母解釈)を
徹底的にマークするのかが分かるでしょう。
そう、彼らにとってこの島は脅威なのです。
と言うか台湾がここまで親日だったとは
思いませんでしたし歴史絵教えられたことも
実はなかったことも信じられませんでした。
その一方あの二カ国はやっぱりですね…
よりいっそうあのブームは大嫌いになりました。
徹底的にマークするのかが分かるでしょう。
そう、彼らにとってこの島は脅威なのです。
と言うか台湾がここまで親日だったとは
思いませんでしたし歴史絵教えられたことも
実はなかったことも信じられませんでした。
その一方あの二カ国はやっぱりですね…
よりいっそうあのブームは大嫌いになりました。
読書履歴
2011/09/07
255ページ
miyan
Lv.239
この本を読むとなぜ中国がこのハナクソのような島(母解釈)を
徹底的にマークするのかが分かるでしょう。
そう、彼らにとってこの島は脅威なのです。
と言うか台湾がここまで親日だったとは
思いませんでしたし歴史絵教えられたことも
実はなかったことも信じられませんでした。
その一方あの二カ国はやっぱりですね…
よりいっそうあのブームは大嫌いになりました。