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台湾人と日本精神(リップンチェンシン)―日本人よ胸を張りなさい

台湾人と日本精神(リップンチェンシン)―日本人よ胸を張りなさい

この本の所有者

(5.0)
3人が登録
48回参照
2013年3月9日に更新

書籍情報

ページ数:
255ページ
参照数:
48回
登録日:
2013/03/09
更新日:
2013/03/09
所有者:
arroblue arroblueさん

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内容紹介

『街道をゆく四十台湾紀行』に「老台北」の愛称で登場し、司馬遼太郎から絶大な信頼を寄せられた著者が、日本統治時代や蒋介石統治時代の知られざる“台湾の真実”と現代日本人が失った“日本の心”を赤裸々に語る。
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miyan
miyan Lv.239

この本を読むとなぜ中国がこのハナクソのような島(母解釈)を
徹底的にマークするのかが分かるでしょう。
そう、彼らにとってこの島は脅威なのです。

と言うか台湾がここまで親日だったとは
思いませんでしたし歴史絵教えられたことも
実はなかったことも信じられませんでした。

その一方あの二カ国はやっぱりですね…
よりいっそうあのブームは大嫌いになりました。

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