価値共創の未来へ―顧客と企業のCo‐Creation
この本の所有者
(4.0)
1人が登録
243回参照
2007年3月21日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
375ページ
- 参照数:
- 243回
- 登録日:
- 2007/03/08
- 更新日:
- 2007/03/21
- 所有者:
-
taka_akiさん
この本を共有する
内容紹介
これまでにない新しいパラダイムを解き明かした力作!アマゾン・コム、ソニー、デル、プラダ、スターバックス、ハーレーダビッドソン...豊富な事例をもとに、ネクスト・プラクティスを提示。企業による価値創造の時代から個人と共に価値を創る時代へ―。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
確かに、オフィスに閉じこもってあーだこーだ言ってたって何も産まれてきやしないんだな、と思う訳です。
こじつけかも知れませんけど、ここ数年のweb2.0の潮流もまた、これまでの企業中心のビジネスの終焉を加速させる要因になっているんじゃないでしょうか。
DART(Dialogue, Access, Risk assessment, Transparancy)って、今の日本企業のどれほどができているんでしょうかね。。
こじつけかも知れませんけど、ここ数年のweb2.0の潮流もまた、これまでの企業中心のビジネスの終焉を加速させる要因になっているんじゃないでしょうか。
DART(Dialogue, Access, Risk assessment, Transparancy)って、今の日本企業のどれほどができているんでしょうかね。。
読書履歴
2007/03/21
375ページ
2007/03/21
314ページ
2007/03/21
278ページ
情報共有して何がいけないんだろう。。
2007/03/20
264ページ
できていないですね。自分。
2007/03/19
216ページ
2007/03/19
209ページ
2007/03/17
170ページ
2007/03/17
136ページ
2007/03/14
80ページ
忘れかけてたことかも。
2007/03/13
68ページ
あら、これ面白いです。
taka_aki
Lv.306
確かに、オフィスに閉じこもってあーだこーだ言ってたって何も産まれてきやしないんだな、と思う訳です。
こじつけかも知れませんけど、ここ数年のweb2.0の潮流もまた、これまでの企業中心のビジネスの終焉を加速させる要因になっているんじゃないでしょうか。
DART(Dialogue, Access, Risk assessment, Transparancy)って、今の日本企業のどれほどができているんでしょうかね。。