メニュー
少年探偵団 (少年探偵・江戸川乱歩)

少年探偵団 (少年探偵・江戸川乱歩)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
64回参照
2011年7月18日に更新

書籍情報

ページ数:
221ページ
参照数:
64回
登録日:
2011/07/18
更新日:
2011/07/18

この本を共有する

内容紹介

東京中に「黒い魔物」のうわさが広がっていた。次々とおこる少女誘拐事件。そして、篠崎家の宝石と、五歳の愛娘緑ちゃんに、黒い影が忍びよる。はたして、インドから伝わる「のろいの宝石」のいんねんは本当か...『怪人二十面相』に続き、名探偵明智小五郎と、少年助手小林芳雄君ひきいる「少年探偵団」大活躍。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (ぴぐぺんさんのレビュー)

評価:
4/5

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「少年探偵団 (少年探偵・江戸川乱歩)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

80.4%
怪人二十面相 (少年探偵・江戸川乱歩)

怪人二十面相 (少年探偵・江戸川乱歩)

江戸川 乱歩

ロマノフ王家の大ダイヤモンドを、近日中にちょうだいに参上する二十面相―ゆくえ不明だった壮一君の、うれしい帰国のしらせとともに、羽柴家に舞いこんだ予告状。変装自在の怪盗は、どんな姿で家宝を盗みに来るのか...

2人 5
76.4%
怪人二十面相―少年探偵 (ポプラ文庫クラシック)

怪人二十面相―少年探偵 (ポプラ文庫クラシック)

江戸川 乱歩

十年以上を経て突然帰郷した羽柴家の長男、壮一。折しも羽柴家には、ちまたで噂の盗賊「怪人二十面相」からロマノフ王家に伝わる宝石を狙った予告状が届いていた。変幻自在の愉快犯・怪人二十面相と名探偵明智小五郎...

4人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します