メニュー
ハーバードの「世界を動かす授業」 ビジネスエリートが学ぶグローバル経済の読み解き方

ハーバードの「世界を動かす授業」 ビジネスエリートが学ぶグローバル経済の読み解き方

この本の所有者

(4.5)
13人が登録
960回参照
2011年6月22日に更新

書籍情報

ページ数:
299ページ
参照数:
960回
登録日:
2011/06/22
更新日:
2011/06/22

この本を共有する

内容紹介

この授業を通じて教授が伝えたいのは、私たち一人一人が世界や自国の状況をよく理解し、「より良い世界にするために動き出すこと」こそが、私たちに課せられた“義務”であるということです。そのために、まずやらなくてはならないのは世の中で何が起こっているかを読み解く力をつけることです。ルイ・ヴィトン、スターバックス、米国連銀、三菱商事...世界トップ企業のエリートたちがこぞって受けるハーバード人気No1教授の授業を初公開。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2011/06/22 299ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
taka_aki
taka_aki Lv.305

「世界を動かす」って書いてあったので、そのくらい感動させる内容かと思ったら勘違い。

ここ数十年の世界の動向を国別に分かりやすくまとめているないようでした。でも、これはこれで興味深い。

日本、シンガポール、中国、インド、メキシコ、南アフリカ、サウジアラビア、ロシア、EU、そしてアメリカ。ホントそれぞれの国がそれぞれの道を歩んで来ているんだなーと。

シンガポールとかメキシコ、サウジアラビアとかはさわりくらいしか(っても他の国も似たり寄ったりですが)知識持っていなかったので非常に勉強になりました。

でも、今の自分自身はそういう世界がどうこう言うところから相当遠いところにいるんだなーとも思ってしまうのでした。。。

ふぇれった
ふぇれった Lv.67

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します