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東大合格生のノートはかならず美しい

東大合格生のノートはかならず美しい

この本の所有者

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2人が登録
53回参照
2011年5月16日に更新

書籍情報

ページ数:
111ページ
参照数:
53回
登録日:
2011/05/16
更新日:
2011/05/16

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schazzie
schazzie Lv.108

この本の内容は当然のことながら受験に役立つノートの作り方ということなのだろうが、私がこれを読んだのは、かねてよりノートはアートだと感じており、中でも頭のいい人のノートは美しいと思っていたからだ。字がきれいだとかそういう事ではない。自然の中でもそうだが、理にかなった物は美しい。おそらく頭のいい人は、無意識に理にかなったノートを書いているのだと思う。つまり頭の中の引き出しが整理されているという事。この本はそれを証明するために役立った。残念ながら、ノートの書き方だけを真似ても頭が良くなるとは思わない。

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