デザインする技術 ~よりよいデザインのための基礎知識
この本の所有者
(4.0)
1人が登録
5,287回参照
2007年7月6日に更新
内容紹介
平面構成術や色彩論などからビジュアル制作の助けとなる技法を集めて、実用的に解説したガイドブック。美術やデザインに関する特別な理論の学習経験がなくても、効果的なグラフィックの制作に役立てられるような内容となっている。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
意外に面白い。
いわゆる、「デザイナー」と呼ばれる人々がどのようなツールを使っているのかが説明されています。
回転の角度の決め方、図形のくり返しによる効果、地紋の面白さ、写真を背景にする時に用いる半調処理、絵文字のピクトグラム、複数の文字を一文字で表現する「リガチャ」、構図を決める時に用いる三分割法、黄金図形、などなど。実践してみたくなりましたです。
てか、フランスのトリコロール(国旗)のそれぞれの幅が違っているってこと知りませんでした。。
いわゆる、「デザイナー」と呼ばれる人々がどのようなツールを使っているのかが説明されています。
回転の角度の決め方、図形のくり返しによる効果、地紋の面白さ、写真を背景にする時に用いる半調処理、絵文字のピクトグラム、複数の文字を一文字で表現する「リガチャ」、構図を決める時に用いる三分割法、黄金図形、などなど。実践してみたくなりましたです。
てか、フランスのトリコロール(国旗)のそれぞれの幅が違っているってこと知りませんでした。。
taka_aki
Lv.306
意外に面白い。
いわゆる、「デザイナー」と呼ばれる人々がどのようなツールを使っているのかが説明されています。
回転の角度の決め方、図形のくり返しによる効果、地紋の面白さ、写真を背景にする時に用いる半調処理、絵文字のピクトグラム、複数の文字を一文字で表現する「リガチャ」、構図を決める時に用いる三分割法、黄金図形、などなど。実践してみたくなりましたです。
てか、フランスのトリコロール(国旗)のそれぞれの幅が違っているってこと知りませんでした。。