古本道入門 - 買うたのしみ、売るよろこび (中公新書ラクレ)
この本の所有者
(5.0)
1人が登録
76回参照
2018年1月16日に更新
内容紹介
古本カフェ、女性店主の活躍、「一箱古本市」―いま古本がおもしろい。新しい潮流と古きよき世界を橋渡しする著者が、その味わい方を伝授する。店主との交流、個人の日記が売られる理由、神保町案内、さらにブックオフ活用法や古本屋開業の鉄則まで、この一冊で神髄がつかめる。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (和光丸さんのレビュー)
評価:
5/5
AIが見つけた似た本
「古本道入門 - 買うたのしみ、売るよろこび (中公新書ラクレ)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を5冊見つけました
蔵書の苦しみ (光文社新書)
岡崎 武志
多すぎる本は知的生産の妨げ。自分の血肉と化した500冊があればいい。机のまわりに積んだ本こそ活きる。―2万冊超の本に苦しみ続けている著者が、格闘の果てに至った蔵書の理想とは?
6人
4
和光丸
Lv.354