AIが見つけた似た本
「レバレッジ人脈術」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
レバレッジ・リーディング
本田 直之
読書は最大の自己投資である。1日1冊で年400冊を読破し、ビジネスでリターンを得るノウハウを、ビジネス書の探し方から、読了後のフォローまでを解説する。
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)
本田 直之
毎日いっぱいいっぱいに働いているのに、成果が上がらない人。定時で帰って休日も満喫しているのに、人並み以上の結果を残す人。一日二四時間は誰にも平等なのに、こんな不平等が生まれるのは、時間の使い方が決定的...
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
本田 直之
話題書『レバレッジ・リーディング』の続編。少ない労力で大きなリターンを得るため、労力(仕事)・時間・知識(勉強)・人脈に分けて自己投資術を説く。
うむー、☆四つですけど、なんとも難しーなーと思ったりもして。
人脈、ヒューマンネットワークというか、人との繋がり、大事だと思います。ええ。
と言いながら、自分に照らし合わせてみると、全然だなーと改めて凹んだり。一人が好きなたち故。
まー、とは言え、会社だけの繋がりで生きて行く訳でも無し、とは言え、見返りを求めて人に会いたいとも思わないし。
なんとなく、今まで通り生きて行きそうな予感。
図書館