メニュー
世界史としての日本史 (小学館新書)

世界史としての日本史 (小学館新書)

この本の所有者

3人が登録
67回参照
2017年11月30日に更新

書籍情報

ページ数:
253ページ
参照数:
67回
登録日:
2017/11/30
更新日:
2017/11/30

この本を共有する

読書履歴

2017/11/30 253ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「世界史としての日本史 (小学館新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

69.9%
昭和史 1926-1945

昭和史 1926-1945

半藤 一利

昭和史をやさしく一から語り下ろした決定版

8人 4
65.9%
昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)

昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)

半藤 一利

わかりやすい通史の決定版、待望のライブラリー化

23人 3.7
62.3%
決定版 日本のいちばん長い日 (文春文庫)

決定版 日本のいちばん長い日 (文春文庫)

半藤 一利

昭和20年8月14日正午から24時間の内に起きた出来事を埋もれていた資料をもとに再現。画期的ノンフィクション待望の文庫化

10人 4.3
61.1%
幕末史

幕末史

半藤 一利

多くの才能が入り乱れ、日本が大転換を遂げた二十五年間―。その大混乱の時代の流れを、平易かつ刺激的に説いてゆく。はたして、明治は「維新」だったのか。幕末の志士たちは、何を目指していたのか。独自の歴史観を...

4人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します