メニュー
コミンテルンの謀略と日本の敗戦 (PHP新書)

コミンテルンの謀略と日本の敗戦 (PHP新書)

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
180回参照
2017年11月28日に更新

書籍情報

ページ数:
414ページ
参照数:
180回
登録日:
2017/08/23
更新日:
2017/11/28

この本を共有する

内容紹介

戦前の日本もスパイ天国だった...。ロシア革命が成功したあと、レーニンは世界革命を遂行すべく、「コミンテルン(共産主義インターナショナル)」をつくる。それは恐るべき思想と悪魔的な手法に裏打ちされた組織であった。そして大日本帝国は、やすやすとその謀略に乗せられ、第二次大戦に追い込まれていく。なぜ、そうなってしまったのか?実は、その背後には、日本の「自滅的」な大失敗があった。リヒャルト・ゾルゲ、尾崎秀実らの暗躍から、軍や政府内部の闇、左翼全体主義・右翼全体主義と闘った保守自由主義者の実像まで、隠された歴史の真実に迫る刮目の書。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (ゆたゆたさんのレビュー)

レビュー:
20170824第一版第一刷
PHP研究所
PHP新書1108
大分大学研究室蔵書

20170823入力

¥980+税
定価

読書履歴

2017/11/28 1ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
ゆたゆた
ゆたゆた Lv.120

20170824第一版第一刷
PHP研究所
PHP新書1108
Amazon新刊

20170813入手

¥980+税
定価税込

ゆたゆた
ゆたゆた Lv.181

20170824第一版第一刷
PHP研究所
PHP新書1108
大分大学研究室蔵書

20170823入力

¥980+税
定価

mao
mao Lv.87

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します