田中角栄 最後のインタビュー (文春新書 1124)
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
288ページ
- 参照数:
- 204回
- 登録日:
- 2017/07/06
- 更新日:
- 2017/07/17
- 所有者:
-
illusions1さん
この本を共有する
読書履歴
AIが見つけた似た本
「田中角栄 最後のインタビュー (文春新書 1124)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)
森 博嗣
孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川...
麦の海に沈む果実 (講談社文庫)
恩田 陸
三月以外の転入生は破滅をもたらすといわれる全寮制の学園。二月最後の日に来た理瀬の心は揺らめく。閉ざされたコンサート会場や湿原から失踪した生徒たち。生徒を集め交霊会を開く校長。図書館から消えたいわくつき...
卒業 (講談社文庫)
東野 圭吾
7人の大学4年生が秋を迎え、就職、恋愛に忙しい季節。 ある日、祥子が自室で死んだ。 部屋は密室、自殺か、他殺か? 心やさしき大学生名探偵・加賀恭一郎は、祥子が残した日記を手掛りに死の謎を追求する。 し...
冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
辻村 深月
雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。凍りつく校舎の中、2ヵ月前の学園祭の最中に死んだ同級生のことを思い出す。でも...