メニュー
強襲: 所轄魂 (文芸書)

強襲: 所轄魂 (文芸書)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
126回参照
2017年9月24日に更新

書籍情報

ページ数:
407ページ
参照数:
126回
登録日:
2017/05/24
更新日:
2017/09/24

この本を共有する

内容紹介

江東区で立て籠もり事件が発生した。犯人は三年前まで立て籠もり事件を専門に扱う特殊犯捜査係(SIT)に所属していた元警察官・西村國夫。膠着状態が続く中、葛木の携帯に西村から一本の電話が。「この国の警察を自殺に追い込みたい。警察組織の浄化を要求する」と言う。いったい何が彼を駆り立てるのか。犯罪を防ぐことを正義とする葛木と所轄の面々、そして葛木の息子のキャリア警視・俊史が、立て篭もり犯と対峙する!所轄魂シリーズ第3弾!
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (くーさんさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
所轄の意地見せてもらいました。こんな立派な警官が本当にいたら日本も捨てたもんじゃないなと思った。

読書履歴

2017/09/24 407ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「強襲: 所轄魂 (文芸書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました

50.2%
奪取〈上〉 (講談社文庫)

奪取〈上〉 (講談社文庫)

真保 裕一

一千二百六十万円。友人の雅人がヤクザの街金にはめられて作った借金を返すため、大胆な偽札造りを二人で実行しようとする道郎・22歳。パソコンや機械に詳しい彼ならではのアイデアで、大金入手まであと一歩と迫っ...

25人 3
くーさん
くーさん Lv.276

所轄の意地見せてもらいました。こんな立派な警官が本当にいたら日本も捨てたもんじゃないなと思った。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します