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Gマン 宿命の銃弾(上) (扶桑社ミステリー)

Gマン 宿命の銃弾(上) (扶桑社ミステリー)

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105回参照
2017年4月9日に更新

書籍情報

ページ数:
462ページ
参照数:
105回
登録日:
2017/04/09
更新日:
2017/04/09

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内容紹介

アーカンソー州にあるボブ・リー・スワガーの地所の造成地から、祖父チャールズの遺品と思われるコルト45と紙幣、謎の地図、そして1934年のみ用いられたFBIの前身、司法省捜査局のバッジなどが発見される。ジョン・デリンジャーやベビーフェイス・ネルソンといった名うての悪漢が跋扈した時代に、当時、ポーク郡の保安官だった祖父はどうやら捜査局に協力して、アウトローたちを狩り出す任務に従事していたらしい。自らのルーツでもある祖父の謎に満ちた事績を追うべくボブは調査を開始する!
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📝 レビュー (けんひろさんのレビュー)

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5/5

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2017/04/09 462ページ

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