書籍情報
- ページ数:
-
432ページ
- 参照数:
- 55回
- 登録日:
- 2017/03/17
- 更新日:
- 2017/03/17
- 所有者:
-
maronrairaiさん
この本を共有する
AIが見つけた似た本
「王妃の離婚 (集英社文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
夏と花火と私の死体 (集英社文庫)
乙一
九歳の夏休み、少女は殺された。あまりに無邪気な殺人者によって、あっけなく―。こうして、ひとつの死体をめぐる、幼い兄妹の悪夢のような四日間の冒険が始まった。次々に訪れる危機。彼らは大人たちの追及から逃れ...
ZOO〈1〉 (集英社文庫)
乙一
何なんだこれは!天才・乙一のジャンル分け不能の傑作短編集が「1」、「2」に分かれて、ついに文庫化。双子の姉妹なのになぜか姉のヨーコだけが母から虐待され...(「カザリとヨーコ」)、謎の犯人に拉致監禁さ...
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
黒笑小説 (集英社文庫)
東野 圭吾
作家の寒川は、文学賞の選考結果を編集者と待っていた。「賞をもらうために小説を書いているわけじゃない」と格好をつけながら、内心は賞が欲しくて欲しくてたまらない。一方、編集者は「受賞を信じている」と熱弁し...