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思春期―ゆたかな人生への出発 (1972年)

思春期―ゆたかな人生への出発 (1972年)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
562回参照
2017年3月11日に更新

書籍情報

ページ数:
208ページ
参照数:
562回
登録日:
2017/03/11
更新日:
2017/03/11
所有者:
miyan miyanさん

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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
昔の女性は本当に、肩身の狭い思いを
していたんだな、と感じました。

そしてその影響は、現在でも残っています。
性教育の欠如ですね。
なんだろう、本当にした記憶がないのよね。
で、必ずでる防衛方法を知らない雄雌犬たち。
これって教えることを教えないツケですよね…

実はこれ、大人にもぜひ読んでもらいたいです。
若い男女には特に。
ただ見た目だけよいだけじゃ本当に
どうにもならないということ、知って欲しい。

たとい外面だけきれいに映せても
中身はきれいに映せないのよね。
中身だけは、自分で鍛錬するしかないのよね。

あと、子供に関しては今は
取り扱い方が変わるのでこの本の内容は
通用しないことでしょう。
世の中には、子供が欲しくても「作れない」
そんな人もいるのです。

あと、青春時代はいつの時代でも
望めば続けることができます。
それは広い心を持つにつきますけどね。

読書履歴

2017/03/11 208ページ
2017/03/11 135ページ

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miyan
miyan Lv.239

昔の女性は本当に、肩身の狭い思いを
していたんだな、と感じました。

そしてその影響は、現在でも残っています。
性教育の欠如ですね。
なんだろう、本当にした記憶がないのよね。
で、必ずでる防衛方法を知らない雄雌犬たち。
これって教えることを教えないツケですよね…

実はこれ、大人にもぜひ読んでもらいたいです。
若い男女には特に。
ただ見た目だけよいだけじゃ本当に
どうにもならないということ、知って欲しい。

たとい外面だけきれいに映せても
中身はきれいに映せないのよね。
中身だけは、自分で鍛錬するしかないのよね。

あと、子供に関しては今は
取り扱い方が変わるのでこの本の内容は
通用しないことでしょう。
世の中には、子供が欲しくても「作れない」
そんな人もいるのです。

あと、青春時代はいつの時代でも
望めば続けることができます。
それは広い心を持つにつきますけどね。

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