読むだけですっきりわかる日本史 (宝島社文庫)
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武器としての決断思考 (星海社新書)
瀧本 哲史
本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...
ぼくは明日、昨日のきみとデートする (宝島社文庫)
七月 隆文
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清子は、暴風雨により、孤島に流れついた。夫との酔狂な世界一周クルーズの最中のこと。その後、日本の若者、謎めいた中国人が漂着する。三十一人、その全てが男だ。救出の見込みは依然なく、夫・隆も喪った。だが、...
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
とてもわかりやすくて、読みやすかったです。学生の時に参考書として使ってたらもっと歴史が好きだったんじゃないかなと思うぐらいでした。
また歴史を細かく勉強しようと思います。
年表が少し詳しくなった程度の内容。
ためにはなったが口調が苛立たしい