メニュー
二千七百の夏と冬(上)

二千七百の夏と冬(上)

この本の所有者

1人が登録
64回参照
2016年12月29日に更新

書籍情報

ページ数:
288ページ
参照数:
64回
登録日:
2016/12/11
更新日:
2016/12/29
所有者:
Hiro316 Hiro316さん

この本を共有する

読書履歴

2016/12/29 288ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「二千七百の夏と冬(上)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

63.6%
千年樹 (集英社文庫 お 52-4)

千年樹 (集英社文庫 お 52-4)

荻原 浩

東下りの国司が襲われ、妻子と山中を逃げる。そこへ、くすの実が落ちて―。いじめに遭う中学生の雅也が巨樹の下で...「萌芽」。園児たちが、木の下にタイムカプセルを埋めようとして見つけたガラス瓶。そこに秘め...

6人 4
61.9%
真夏の方程式

真夏の方程式

東野 圭吾

夏休みを伯母一家が経営する旅館で過ごすことになった少年・恭平。仕事で訪れた湯川も、その宿に滞在することを決めた。翌朝、もう一人の宿泊客が変死体で見つかった。その男は定年退職した元警視庁の刑事だという。...

62人 3.8
59.7%
八月の銀の雪
57.7%
植物図鑑 (幻冬舎文庫)

植物図鑑 (幻冬舎文庫)

有川 浩

お嬢さん、よかったら俺を拾ってくれませんか。咬みません。躾のできたよい子です―。思わず拾ってしまったイケメンは、家事万能のスーパー家政夫のうえ、重度の植物オタクだった。樹という名前しか知らされぬまま、...

63人 4.4
57.5%
あの日にドライブ (光文社文庫)

あの日にドライブ (光文社文庫)

荻原 浩

牧村伸郎、43歳。元銀行員にして現在、タクシー運転手。あるきっかけで銀行を辞めてしまった伸郎は、仕方なくタクシー運転手になるが、営業成績は上がらず、希望する転職もままならない。そんな折り、偶然、青春を...

13人 4.5
56.8%
明日の記憶 (光文社文庫)

明日の記憶 (光文社文庫)

荻原 浩

広告代理店営業部長の佐伯は、齢五十にして若年性アルツハイマーと診断された。仕事では重要な案件を抱え、一人娘は結婚を間近に控えていた。銀婚式をすませた妻との穏やかな思い出さえも、病は残酷に奪い去っていく...

18人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します