読書履歴
2016/12/07
352ページ
2016/12/05
282ページ
2016/12/03
220ページ
2016/12/02
164ページ
2016/12/02
84ページ
AIが見つけた似た本
「ニッポンの思想 (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
日本辺境論 (新潮新書)
内田 樹
日本人とは辺境人である―「日本人とは何ものか」という大きな問いに、著者は正面から答える。常にどこかに「世界の中心」を必要とする辺境の民、それが日本人なのだ、と。日露戦争から太平洋戦争までは、辺境人が自...
30人
3.3
無限論の教室 (講談社現代新書)
野矢 茂樹
アキレスと亀から不完全定理まで、かろやかに笑う哲学講義。「無限は数でも量でもありません」とその先生は言った。ぼくが出会った軽くて深い哲学講義の話。
8人
4