リーディング3.0 ―少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術
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内容紹介
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AIが見つけた似た本
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レバレッジ・リーディング
本田 直之
読書は最大の自己投資である。1日1冊で年400冊を読破し、ビジネスでリターンを得るノウハウを、ビジネス書の探し方から、読了後のフォローまでを解説する。
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
本田 直之
話題書『レバレッジ・リーディング』の続編。少ない労力で大きなリターンを得るため、労力(仕事)・時間・知識(勉強)・人脈に分けて自己投資術を説く。
最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
泉 正人
5つの会社を経営し、世界を飛びまわりながら仕事は毎朝2時間で片づけ週末はサーフィンを欠かさない著者が教える“それでも結果が出る”仕事の技術。
レバレッジリーディングから続く進化した読書法。
クラウドを活用することは今後必須となるだろうなって感じました。
せめてアーリーマジョリティの枠に入り続けたい。
本のタイトルはちょっとあれですが、「読書」におけるパラダイムと言うのも変わりつつあるのかなとも感じたり。以下はメモ:
・リーディング3.0は読書とテクノロジーの融合
・今までの読書での制約
1.物理的な制約
2.時間と場所の制約
3.情報シェアの制約
・リーディング3.0での大きな違い
1.情報力
2.即時性
3.ソーシャル・リーディング
・Kindleの「ポピュラー・ハイライツ」
・英語読解力なしではサバイバルできない