「対話」のない社会―思いやりと優しさが圧殺するもの (PHP新書)
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2016年7月18日に更新
内容紹介
沈黙する学生達や、「アアセヨ・コウセヨ」という標語・放送の氾濫と戦う一哲学者が、言葉を軽んじ対話を封じる日本の言論風土を分析。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
たぶんこれは賛否両論になることでしょう。
ただし、最近に関しては明らかに賛の傾向です。
理由はいじめ問題にしても、何もしない傍観者は
本当に罪深いこと。
見て見ぬふり、それが一番人間的にはくるんですよね。
特にいじめの被害者となった身としては。
だからそうした人間どもは永遠に苦しんで
いただきたいと思っております。
今読んだほうがすごくきつく感じる本でしょう。
ただし、最近に関しては明らかに賛の傾向です。
理由はいじめ問題にしても、何もしない傍観者は
本当に罪深いこと。
見て見ぬふり、それが一番人間的にはくるんですよね。
特にいじめの被害者となった身としては。
だからそうした人間どもは永遠に苦しんで
いただきたいと思っております。
今読んだほうがすごくきつく感じる本でしょう。
読書履歴
2016/07/18
207ページ
2016/07/18
166ページ
2016/07/18
82ページ
2016/07/18
44ページ
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miyan
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ただし、最近に関しては明らかに賛の傾向です。
理由はいじめ問題にしても、何もしない傍観者は
本当に罪深いこと。
見て見ぬふり、それが一番人間的にはくるんですよね。
特にいじめの被害者となった身としては。
だからそうした人間どもは永遠に苦しんで
いただきたいと思っております。
今読んだほうがすごくきつく感じる本でしょう。