内容紹介
安住の地を求めて旅に出たアマガエルのソクラテスとロベルトは、平和で豊かな国「ナパージュ」にたどり着く。そこでは心優しいツチガエルたちが、奇妙な戒律を守り穏やかに暮らしていた。ある事件が起こるまでは―。平和とは何か。愚かなのは誰か。大衆社会の本質を衝いた、寓話的「警世の書」。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (たさまさんのレビュー)
評価:
5/5
読書履歴
2016/07/11
256ページ
2016/07/11
77ページ
2016/07/10
77ページ
2016/07/10
46ページ
ゆたゆた
Lv.181
20160223発行
新潮社
Amazon新刊
20160301入手
ゆたゆた
Lv.120
20160223発行
新潮社
Amazon新刊
20160505再入力
たさま
Lv.151
Pongiorno
Lv.168