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文系法医学者のトンデモ事件簿 (アスキー新書 112)

文系法医学者のトンデモ事件簿 (アスキー新書 112)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
387回参照
2016年1月12日に更新

書籍情報

ページ数:
223ページ
参照数:
387回
登録日:
2016/01/11
更新日:
2016/01/12
所有者:
miyan miyanさん

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内容紹介

「殴られて痛いという自覚症状だけ」で傷害罪?「酒の席の喧嘩で、赤の他人が巻き添えを食って死亡してしまった」ら暴行罪?本書は、これまでの刑事判例を斜めの角度から読むことで「裁判所の考え方」を法科学の視点で解説。法学部出身という異色の法医学者だからこそ見えてくる、刑事判例の「?」を解き明かす。
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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
彼女の本は同レーベルの「代理ミュンヒハウゼン症候群」で読破済み。
それとはまた違ったタイトルどおりの
おちゃらけ系となっています。

血行傷害、未必の故意という定義は
あいまいで説明がしづらいということ。
ただ、いえるのは飲酒後の行動には気をつけましょう。
恐ろしいケースがありますので。

読書履歴

2016/01/12 223ページ
2016/01/11 122ページ
2016/01/11 79ページ

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miyan
miyan Lv.239

彼女の本は同レーベルの「代理ミュンヒハウゼン症候群」で読破済み。
それとはまた違ったタイトルどおりの
おちゃらけ系となっています。

血行傷害、未必の故意という定義は
あいまいで説明がしづらいということ。
ただ、いえるのは飲酒後の行動には気をつけましょう。
恐ろしいケースがありますので。

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