文系法医学者のトンデモ事件簿 (アスキー新書 112)
この本の所有者
(4.0)
1人が登録
380回参照
2016年1月12日に更新
内容紹介
「殴られて痛いという自覚症状だけ」で傷害罪?「酒の席の喧嘩で、赤の他人が巻き添えを食って死亡してしまった」ら暴行罪?本書は、これまでの刑事判例を斜めの角度から読むことで「裁判所の考え方」を法科学の視点で解説。法学部出身という異色の法医学者だからこそ見えてくる、刑事判例の「?」を解き明かす。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
彼女の本は同レーベルの「代理ミュンヒハウゼン症候群」で読破済み。
それとはまた違ったタイトルどおりの
おちゃらけ系となっています。
血行傷害、未必の故意という定義は
あいまいで説明がしづらいということ。
ただ、いえるのは飲酒後の行動には気をつけましょう。
恐ろしいケースがありますので。
それとはまた違ったタイトルどおりの
おちゃらけ系となっています。
血行傷害、未必の故意という定義は
あいまいで説明がしづらいということ。
ただ、いえるのは飲酒後の行動には気をつけましょう。
恐ろしいケースがありますので。
読書履歴
2016/01/12
223ページ
2016/01/11
122ページ
2016/01/11
79ページ
AIが見つけた似た本
「文系法医学者のトンデモ事件簿 (アスキー新書 112)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました
<女子大生会計士の事件簿>世界一やさしい会計の本です
山田 真哉
ベストセラー『女子大生会計士の事件簿』のビジネス版!萌ちゃんとカッキーの書き下ろし小説をモチーフに、会計の基本のきを解説!超人気ミステリー『女子大生会計士の事件簿』書き下ろし4編収録。
5人
4
miyan
Lv.239
彼女の本は同レーベルの「代理ミュンヒハウゼン症候群」で読破済み。
それとはまた違ったタイトルどおりの
おちゃらけ系となっています。
血行傷害、未必の故意という定義は
あいまいで説明がしづらいということ。
ただ、いえるのは飲酒後の行動には気をつけましょう。
恐ろしいケースがありますので。