メニュー
昭和陸軍全史 2 日中戦争 (講談社現代新書)

昭和陸軍全史 2 日中戦争 (講談社現代新書)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
224回参照
2015年9月8日に更新

書籍情報

ページ数:
242ページ
参照数:
224回
登録日:
2015/08/27
更新日:
2015/09/08
所有者:
eitok eitokさん

この本を共有する

📝 レビュー (eitokさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
永田鉄山、石原莞爾、武藤章を中心に書かれている。彼らが昭和陸軍の中心的人物であったのだろう。関係性も詳しく書かれていてとても理解しやすい。永田鉄山の影響がとても大きかったようだ。皇道派と統制派もわかりやすく解説されている。

読書履歴

2015/09/08 242ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「昭和陸軍全史 2 日中戦争 (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58.6%
武器としての決断思考 (星海社新書)

武器としての決断思考 (星海社新書)

瀧本 哲史

本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...

83人 3.7
eitok
eitok Lv.137

永田鉄山、石原莞爾、武藤章を中心に書かれている。彼らが昭和陸軍の中心的人物であったのだろう。関係性も詳しく書かれていてとても理解しやすい。永田鉄山の影響がとても大きかったようだ。皇道派と統制派もわかりやすく解説されている。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します