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比島から巣鴨へ―日本軍部の歩んだ道と一軍人の運命 (中公文庫)

比島から巣鴨へ―日本軍部の歩んだ道と一軍人の運命 (中公文庫)

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1人が登録
206回参照
2015年5月27日に更新

書籍情報

ページ数:
339ページ
参照数:
206回
登録日:
2015/05/17
更新日:
2015/05/27
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eitok eitokさん

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内容紹介

石原完爾に認められ関東軍参謀として中国戦線を指導したのち、陸軍軍務局長として日米交渉を担当。戦争末期には南方に派遣されフィリピンで終戦。東京裁判で死刑判決を受けた武藤章が、自身の生い立ちから絞首刑に処されるまでの日々を克明に綴った手記。
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📝 レビュー (eitokさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
経歴と巣鴨の段は興味深かった。豪腕のイメージとは程遠い内容だった。

読書履歴

2015/05/27 339ページ

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eitok
eitok Lv.137

経歴と巣鴨の段は興味深かった。豪腕のイメージとは程遠い内容だった。

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