嘘と絶望の生命科学 (文春新書 986)
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2015年2月11日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
255ページ
- 参照数:
- 65回
- 登録日:
- 2015/02/11
- 更新日:
- 2015/02/11
- 所有者:
-
Tetsuya_Senangさん
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内容紹介
iPS細胞の臨床応用にはじまり、難病の治療、食糧危機解決まで、あらゆる夢を託された生命科学。しかし、予算獲得競争は激化、若手研究者の奴隷化が進むなかで、研究不正が続発―。今や虚構と化した生命科学研究の実態を、医師にして元研究者の著者が厳しく問う。
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