きままな娘 わがままな母 (集英社文庫)
この本の所有者
(3.0)
1人が登録
1,170回参照
2014年7月3日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
354ページ
- 参照数:
- 1,170回
- 登録日:
- 2014/07/03
- 更新日:
- 2014/07/03
- 所有者:
-
karasu_uさん
この本を共有する
📝 レビュー (karasu_uさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
胸が痛かったし、あとがきの香山先生は精神科医として殆ど仕事してないし……色々凄かった。私はあと20年経たないと、お母さん嫌いって結論になりそうだ。
読書履歴
2014/07/03
354ページ
2014/07/03
251ページ
2014/07/03
219ページ
なってから考えようとか、そういう柔軟さって何歳まで持てるもんなんだろうなぁとか。
2014/07/03
207ページ
もう何も怖くないババァの呪い怖い。
2014/07/03
164ページ
うっかりあとがきから読んだけど、香山先生精神科医として仕事してない…。
2014/07/03
109ページ
女子校の現代文の教材や試験問題に使ったら面白い答えが聞けそうだ。
2014/07/03
30ページ
まだ二桁ページなのに、すっごい分かる。
AIが見つけた似た本
「きままな娘 わがままな母 (集英社文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました
きよしこ (新潮文庫)
重松 清
少年は、ひとりぼっちだった。名前はきよし。どこにでもいる少年。転校生。言いたいことがいつも言えずに、悔しかった。思ったことを何でも話せる友だちが欲しかった。そんな友だちは夢の中の世界にしかいないことを...
42人
3.8
karasu_u
Lv.44
胸が痛かったし、あとがきの香山先生は精神科医として殆ど仕事してないし……色々凄かった。私はあと20年経たないと、お母さん嫌いって結論になりそうだ。